何事にも感動することを大切にシャッタ-を押し続けたいです


by shun213t
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ:山( 102 )

今年の・・・・

・・・・・・初山行。 2013.2.2。

今年になってなかなか歩けず、うずうずしていたがやっと

そのチャンスが。

が、なんと雪はすっかりなくなり、山は春の様子!



[PR]
by shun213t | 2013-02-06 06:58 | | Comments(0)

あけまして・・・

・・・おめでとうございます。   2013.1.7

遅くなりました、今年もよろしくお願いします。

たくさんの出会いを求めて楽しい旅を続けたいです、

そして元気な日々を過ごしたいです。

a0079987_1919456.jpg


青空の乗鞍岳です。
[PR]
by shun213t | 2013-01-07 19:23 | | Comments(0)
思うようにはいかないもんですね!

絶対晴れると思っていたが明るくなると雲の中・・・・・・

a0079987_536139.jpg


それでもねばりにねばって、やっと青空が!

a0079987_5375514.jpg



 
[PR]
by shun213t | 2012-11-29 05:44 | | Comments(0)

南の山は・・・・・・

・・・・・・寒-------い。  2012.11.1~11.4

九州の山を歩きました。

まずは韓国岳、ガスで何も見えず、ただ寒いだけ!

a0079987_1749426.jpg


あくる日は高千穂峰、いい天気になりましたが・・・寒---い!

a0079987_17511874.jpg


南に下って開聞岳、あまり展望はきかないんですね。

a0079987_17521816.jpg


そしてとどめに祖母山、こちらも雨こそ降らなかったがガスの中!

a0079987_17532031.jpg


寒さに震えながらも南の山を堪能しました。

今年のロングトリップも終わりです、まあ---北へ南へとよく歩きました!

霧島の山はこちらで!



[PR]
by shun213t | 2012-11-13 17:58 | | Comments(0)

秋山の・・・・

・・・・・大山です。  2012.10.25

すばらしい紅葉です、 こんな色づきは・・・・・

a0079987_196494.jpg


a0079987_1962288.jpg


久しぶりに目の覚めるような紅葉です。

四季の 「めりはり」 をしっかりと認識することができました。

日本の自然のすばらしさを再認識の一日でした。



[PR]
by shun213t | 2012-10-29 19:19 | | Comments(0)

秋山トリップ vol.2

四国へ・・・・・・   2012.10.23

石鎚山を歩きました。

a0079987_16464484.jpg


いい天気に誘われて、つい・・・・ふらふらと・・・

台風一過の山はジャストミ-トのいい天気に、

紅葉は少し遅かったものの、大雲海は大感激でした。

a0079987_164934100.jpg



[PR]
by shun213t | 2012-10-23 16:51 | | Comments(0)

秋山

・・・・・・vol.1


南アルプス北部を歩きました。

鳳凰三山は霧の中

a0079987_6315626.jpg


甲斐駒ヶ岳ではジャストミ-トの秋色

a0079987_63341.jpg



仙丈ヶ岳は穏やかな一日

a0079987_6331762.jpg







[PR]
by shun213t | 2012-10-16 06:35 | | Comments(0)

すばらしい・・・・・・

・・・・・透明度!   2012.8.5 三瓶山。

どこまで見えるんだろう・・・・・・と言った感じの透明感!

a0079987_1211724.jpg


まずは隠岐の島

a0079987_158121.jpg


つづいて大山

a0079987_1585894.jpg


さらにアップで

a0079987_1593719.jpg


空は初秋を思わせるような透き通った青空

a0079987_21027.jpg

[PR]
by shun213t | 2012-08-07 02:02 | | Comments(0)

サマ-トリップ vol.3

最終日は乗鞍へ。   2012.7.27。

夏のシ-ズンはご来光にあわせて早い時間にバスが動いている、
今回は岐阜側からのバスを利用する。あかんだな駐車場3:20発、
かなり早い時間です、でも駐車場が開くのが2:30・・・・・・・?
それまではどこかで待機を・・・・・・
乗客は10名ばかり、平湯温泉でさらに+10名、ほおのき平で満車に、
ここのほうが車を置きやすいかも。

畳平到着、すでに東の空は赤くなっている、急ぎに急いで富士見岳のピ-クへ、
いや-苦しい、そして寒い!、風が強い!
a0079987_4515370.jpg
a0079987_452981.jpg
a0079987_4521910.jpg

穂高方面はあまりにも雲海が多く、山は見え隠れ!

ご来光のイベントは終わり、剣ヶ峰を目指す、富士見岳からいったん下り、車道を
ゆっくり下り肩の小屋に、ここから岩だらけの道となり山頂を目指す。
高度が上がってくると穂高方面がぐんぐんと大きく見えてくる。

a0079987_4545310.jpg


そして山頂に着く頃に上高地の上あたりにすばらしい雲海+滝雲が・・・・・
a0079987_522789.jpg


雪がある春の山頂は何度か来ているが、夏は初めてである。360度の大展望、
北は白馬まで見えている、立山、剣、ぐっと南下して双六、笠ヶ岳、槍、穂高は
より大きく、西の方角には白山がまだ雪を付けている、御岳は目の前に大きく
鎮座、チャオのスキ-場もはっきりと、そして東に目を転じていくと中央アルプス、
南アルプス、八ヶ岳、浅間山と見える限りの山はすべて見えている、しかし富士山は
残念ながらです。
いったん雲海がなくなった穂高方面です、真ん中に見える山は焼岳。
a0079987_5135896.jpg

が、8時を過ぎる頃から再び雲が湧き始める。

剣ヶ峰の裏にある権現池に浮かぶ氷塊、水面下の空色が神秘的でうつくしい。
a0079987_5192659.jpg


畳平への帰途は高山植物を眺めながらのんびりと・・・・、ここでもたくさんの花を見ることが
できます。
a0079987_5211231.jpg
a0079987_5211937.jpg
a0079987_5213139.jpg


畳平に帰着、他に行くところもなさそうなので、そのままバスに乗り込む。
a0079987_5241052.jpg


平湯に11時に帰着、風呂に入り、昼ごはんを食べ終わって12時、すぐさま帰還の
途へ、高山に出て、ここから高速に乗り一路南へ・・・・・・・・
夜間割引の時間帯に入る前に浜田に帰着、少し残念?

今回のサマ-トリップ、後半は天気が回復したが、午後からは雲が発生、夜になって
晴れるパタ-ン、従来の夕刻にはいい天気に!がなくいつも小屋の中でごろごろ、
これではストレスがたまるのみ!本来の夏天気よ戻ってこ---い。
[PR]
by shun213t | 2012-07-30 05:43 | | Comments(0)

サマ-トリップ vol.2

八ヶ岳  2012.7.25~7.26
 
 
美濃戸口から赤谷鉱泉をめざす、林の中は夏とは思えないくらいの
涼しさである。沢のせせらぎ、林床のコケの緑、シラビソの木々の香りを
楽しみながら歩く。
a0079987_1342758.jpg

赤谷鉱泉に到着。
大同心を仰ぎ見る。
a0079987_13434278.jpg


実はの話になりますが30年くらい前に一度この地を歩いている、しかも冬に。
このときはここ赤谷鉱泉をベ-スキャンプに主峰をアタック、楽しい日々を過ごした。
が、その時の記憶はほとんどふり返ることはできない。これから歩く横岳の険しい稜線を
よくも歩いたものである。

硫黄岳をめざす、樹林帯の中をジグザクを繰り返しながら高度を上げていく、ひんやりと
した空気は心地よい。稜線に出るとすばらしい展望が待っていた、が夏の午後、すでに
雲が山々にかかってきていた。
a0079987_1412580.jpg

広い山頂の硫黄岳から硫黄岳山荘へ、ここで昼食。

横岳へはがれきの山腹をゆったりと上っていく、コマクサの群落が綺麗である。
a0079987_1474827.jpg

横岳山頂の手前からクサリ場が現れる、アップダウンを繰り返しながら主稜を越えていく。
高山の花を撮影しながら歩く、憧れの「クジャクチョウ」も撮影、と歩みははかどらず
赤岳天望荘に着いたのは3時を過ぎていた。
a0079987_1414925.jpg


夕刻にはガスで何も見えなくなったが、あくる26日にはすばらしい天気になった。
a0079987_14155648.jpg

a0079987_1416958.jpg

a0079987_14162229.jpg

見ることができるすべての山々が見えている。

まずは赤岳をめざす、急坂を上りきると、またまた大展望が待っていた。
南アルプスは権現岳の後方に、
a0079987_14202754.jpg

阿弥陀岳と乗鞍、そして穂高連峰、
a0079987_14203875.jpg


中岳を経て阿弥陀岳へ、ここでも大展望を堪能。往路を中岳手前から行者小屋に
下っていく、横岳も樹林帯に入ると見え辛くなってくる。
a0079987_14302331.jpg


行者小屋でたっぷりと休み、後はのんびりのんびりと美濃戸口へと下る。
a0079987_14324616.jpg

[PR]
by shun213t | 2012-07-29 15:11 | | Comments(0)